お久しぶりです(^ω^)
しばらく更新サボってましたすいませんo(_ _*)o
ちゃんと生きてます←
結構前の話ですがツイッター始めました(^ω^)
名前?ユーザー名?は
@knYayoi
です(^ω^)
フォローしてくれると飛び跳ねて喜びます(`・ω・´)←
小説は続きを今もんもんしながら書いているのでもう少しお待ち下さい(´・ω・`)
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ちょ、ちょちょちょ、ちょっちょっちょっちょっとぉぅ(ラップ風)
ちーずが通りますよ・・・
/⌒ヽ
/ ´_ゝ`)
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U .U
ペンタブほすぃ・・・
「ルカはぴばで描いた絵」

これのせてなかったよね?
こっからは英語演習のときのらくがき↓
「おにゃのこ」

「ソラトバズ」

「唯」

「´∀`」

「カムパネルラっぽいめぐぽとボブルカ」

「こなたとのワのと青鬼」

「ランカ描こうとしたけど途中でやめた」

「こ っ ち み ん な」

授業中に描くらくがきはたまらん!!
英演のノート描きやすい´д`*
また落書きたまったらうpりにきます/(^O^)\
え?汚物うpんなだって?
そういわずに綺麗な汚物ってことで長い目で見てやってよ´ω`
やよいちゃんの連投中におじゃましましたー★
やべえwwもう約19時www勉強してないよ(^P^)www
明日は世界史Aと英1Aと現文だって
世界史とかwwwはい鬼畜きたこれー/(^O^)\
でもここで点数とらなければ留年の可能性が・・・
世界史得意だという方、ちょっとのうみそかして(´;ω;`)!!!
そろそろ帰りますよ・・・
/⌒ヽ
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U .U
タイトル未定
そう言ってまたひょいと秋本の弁当の中に入っていたおかずを口に運んだ。
それと同時に秋本は山口の方を見て『あ、』と言った。
『え?何?これは食べちゃダメだった?』
『いや・・・』
そう言って秋本は机に手をつき中腰になった。
そっと山口の口元についたソースを指で拭った。
『ソースついてる』
『わっ、あ、ありがとう』
それと同時に二人の動きがぴたりと止まった。
それと同時に秋本は山口の方を見て『あ、』と言った。
『え?何?これは食べちゃダメだった?』
『いや・・・』
そう言って秋本は机に手をつき中腰になった。
そっと山口の口元についたソースを指で拭った。
『ソースついてる』
『わっ、あ、ありがとう』
それと同時に二人の動きがぴたりと止まった。
タイトル未定
『電話終わったよー・・・っと』
秋本が通話を終えて部屋に入ると山口はすやすやと寝息をたてながら眠っていた。
『やまぐっちゃん?』
秋本が声をかけると山口の瞼がぴくりと動いた。
その瞬間サラリと流れた髪に秋本はドキリとしてしばらく動けないでいた。
しばらくして起こそうと思い手を触れると『んー』といって嫌そうに手を振り払われてしまった。
しかなく秋本は起こすのを諦めて山口が準備している途中で放置したままのコンビニ弁当を机の上に並べる事にした。
並べ終えるとタイミングよく山口の目が覚めた。
『ん・・・あれ?秋本?』
『あ、やまぐっちゃんおはよう』
『お、はようー・・・ごめん寝てた』
そう言いながら山口は秋本から付属の割り箸を受け取ると弁当のふたを開けて食べ始めた。
『伊藤なんだって?』
もぐもぐとご飯を口に運びながら山口は秋本に訪ねた。
『あー、その件なんだけどさ、なんか雨酷くて電車止まってるっぽいから明日は遊ばない事になった』
『ふぅん』
山口は少し残念に思いながらも明日は遅くまで寝ていられるという思いでいっぱいになった。
『じゃあ明日は遅くまで寝てられるなー』
秋本が通話を終えて部屋に入ると山口はすやすやと寝息をたてながら眠っていた。
『やまぐっちゃん?』
秋本が声をかけると山口の瞼がぴくりと動いた。
その瞬間サラリと流れた髪に秋本はドキリとしてしばらく動けないでいた。
しばらくして起こそうと思い手を触れると『んー』といって嫌そうに手を振り払われてしまった。
しかなく秋本は起こすのを諦めて山口が準備している途中で放置したままのコンビニ弁当を机の上に並べる事にした。
並べ終えるとタイミングよく山口の目が覚めた。
『ん・・・あれ?秋本?』
『あ、やまぐっちゃんおはよう』
『お、はようー・・・ごめん寝てた』
そう言いながら山口は秋本から付属の割り箸を受け取ると弁当のふたを開けて食べ始めた。
『伊藤なんだって?』
もぐもぐとご飯を口に運びながら山口は秋本に訪ねた。
『あー、その件なんだけどさ、なんか雨酷くて電車止まってるっぽいから明日は遊ばない事になった』
『ふぅん』
山口は少し残念に思いながらも明日は遅くまで寝ていられるという思いでいっぱいになった。
『じゃあ明日は遅くまで寝てられるなー』
タイトル未定
そのたびに自分の中心が熱くなるのを感じて体が火照りはじめるのがわかった。
頭がボーっとしはじめて山口は瞳に大粒の涙を溜めながら深くキスをし続ける秋本を受け入れはじめた。
『ふぁ、んっ・・・ぁっ』
ふっと我慢していた艶めいた矯正が口からもれると秋本はスッと山口から口を放した。
『あ、きも・・・と?』
何がなんだかわからず秋本を見つめていると秋本はにこりと笑って『なんでもない』と答えた。
そして床に落ちてしまったコンビニ袋を広い上げると山口に手を差し出してきた。
『立てる?』
『あ、うん・・・』
何がなんだかわからないまま山口は秋本の手を掴んだ。
するとタイミングを見計らったように秋本の携帯がぴるぴると音をたててなった。
『あ、伊藤からだ・・・』
そういうと携帯を広げ『ちょっとごめん』と言って秋本は通話を始める。
それを見た山口は自分の部屋に行きコンビニで買ってきた夕食を小さなテーブルの上に広げ始めた。
(さっきの秋本、なんだったんだろう・・・)
頭がボーっとしはじめて山口は瞳に大粒の涙を溜めながら深くキスをし続ける秋本を受け入れはじめた。
『ふぁ、んっ・・・ぁっ』
ふっと我慢していた艶めいた矯正が口からもれると秋本はスッと山口から口を放した。
『あ、きも・・・と?』
何がなんだかわからず秋本を見つめていると秋本はにこりと笑って『なんでもない』と答えた。
そして床に落ちてしまったコンビニ袋を広い上げると山口に手を差し出してきた。
『立てる?』
『あ、うん・・・』
何がなんだかわからないまま山口は秋本の手を掴んだ。
するとタイミングを見計らったように秋本の携帯がぴるぴると音をたててなった。
『あ、伊藤からだ・・・』
そういうと携帯を広げ『ちょっとごめん』と言って秋本は通話を始める。
それを見た山口は自分の部屋に行きコンビニで買ってきた夕食を小さなテーブルの上に広げ始めた。
(さっきの秋本、なんだったんだろう・・・)




